何がすごいってあれだけの量の偽物をどこから調達してくるのだろうかと
ニュースで流れる押収された偽物の山を見るたびに思う。
私はこの一生かかっても紹介しきれるかわからないアリババという巨大な偽物市場を見ていこうと思う。
きっと中国という現代の抱える問題が見えてくるはずだ。
まずはまともな探し方だ。
日本のフィギュアは向こうでも人気があるせいか実に多種多様なものが売られている。
品揃えとしては多分、amazonより上かもしれない。
さすがに13億人の購入市場は伊達ではないということだろう。
だが、問題はここからだ。
はい、どん。
ちょっと探し方を変えるともうこれだ。
国産と出ているのは間違いなくパクリ商品である。
そして値段が異様に安い。
画像は公式のものだが、送られてくるのはもちろん偽物だ。
国産!というのが偽物!という言葉がわりなのだから
まだまだ探せば出てくる
出るわ出るわ、いやはやどこから仕入れているんだと聞きたくなるほど偽物だらけである。
こんな感じでtaobao巡りしていくブログ。



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